有限会社太田建築

有限会社太田建築の画像1
長年の経験とノウハウでバリアフリーや耐震にも対応
会社名有限会社太田建築
所在地高知県高知市福井町2187-23
電話番号088-875-2450
取締役代表太田利春
事業内容一般建築、一般土木、注文建売住宅、設計、施工

注文住宅を建てるとき、いろいろな構想が頭に浮かんできます。とはいえ、予算や土地のこと、家族の今後を思うと、それが叶えられるかどうかが気になることでしょう。

そんな思いを受け止め、そこに住む人が笑顔で暮らせるように、太田建築は最適なプランを提案してくれます。そこで暮らすことが喜びになるような家は、どのようにして造られていくのか、解説していきます。

有限会社太田建築はコミュニケーションを重ねてお客様とともに作り上げる

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太田建築は、お客様とのコミュニケーションを第一にしています。なぜなら、対話を重ねて、その人が住宅に抱いている思いや夢を汲み取ってこそ、本当によい家が作れると考えているからです。

「こんな家に住みたいな・だったらいいな」が「この家に住めるんだ!」と確信を持てるように、何度も打ち合わせを重ねています。他にも、長年の実績・経験からくる豊富なプランやバリアフリー住宅を意識した家造りを行っています。

■豊富なプラン

たとえば、家造りにおいては「予算・土地・住む人の人生設計」など考慮すべき要素は数多くあります。ただ広い土地と大きな家を建てれば、それで安泰とはいえません。住む人によっては、コンパクトな住宅のほうが向いていることもあるでしょう。

家づくりは、予算や敷地条件、将来設計などさまざまな視点から検討する必要があります。太田建築では、専門家の立場から、コストを抑えたうえで高品質なプランを提案してくれます。

家を建ててからの何十年後のことも考えた家造りには、知識や経験が不可欠です。それをフルに活用して「帰る場所がある」という確かな安心感を持てる家を提案しています。

■バリアフリー住宅

他にも、太田建築ではバリアフリー住宅として各フロアに仕切りのないフラットフロアを提案していますし、階段やお風呂などに手すりの設置もしています。手すりは他の場所にも取り付けられるので、そこに住むすべての人への配慮を欠かすことはないでしょう。

子どもからお年寄りまで、どんな人でも快適に暮らせる環境づくりの工夫を凝らした家づくりをしています。

有限会社太田建築は長年の経験で培ったノウハウで「家づくり」をサポート

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太田建築での家造りの簡単な流れを説明していきます。最初に家造りに関する相談から始まります。ここで、施主様が持つ住宅への思いや考えをしっかりと聞いていきます。

敷地や地盤調査を行い、最適な基礎仕様、必要ならば地盤改良を提案します。資金計画とプランの打ち合わせですが、ここが最も大切なところです。

何度も対話を重ねて、よりよい家造りを目指していきます。その後に見積書が作成されます。不明なところもしっかり説明をしますが、施主様からも気になる点はどんどん質問していきましょう。

本見積書は、それから作成します。作成が終われば、いよいよ契約をします。そこから、床や壁の色や素材などを決めていきます。

■工事の始まり

実際の工事の流れはこのようになっています。

■地鎮祭

この地鎮祭で、工事中の安全と神仏からの末永く加護を賜われるように願います。

■着工

基礎工事を始めます。近隣の方へのあいさつも行います。

■上棟・立合

骨組みが終わったあとは、上棟式を行います。その後、電気や給湯設備の取り付け位置を確認します。

■竣工〜引き渡し・入居

住宅の完成です。図面通りの設計になっているか最後の確認をします。引渡日と入居日も確認します。完了検査の申請と住居表記登記の申請は太田建築が代行します。

■アフターフォロー

住宅メンテナンスや定期点検などを行っていきます。設計図や図面書など参考にして、仕上がりを確認します。

一つ一つ、施主様と一緒に確認しながら作業を進めていきます。いわば、施主様とチームを結成して住宅完成のゴールまで進んでいくイメージです。もちろんアフターフォローも整っています。

有限会社太田建築は耐震性・バリアフリーなど人に優しい家づくりを行う

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先に書いたバリアフリーでは手すりの設置やフラットフロアの提案などしていますが、同じくらい大切なのは耐震性です。太田建築では地震に生活を脅かされることのないように、耐震性にもしっかりと対応しています。

■耐震剛床工法

住宅は従来根太、大引き工法が用いられてきました。しかし、大引き工法は地震などによる横揺れに弱いのがネックでした。耐震剛床工法なら、この横揺れに対して強靭な強さを発揮します。

■軽く、丈夫な構造

地震の振動エネルギーは、建物の重さに比例します。重い鉄に比べて、木は引っ張られる強度でいえば3倍、曲げの強度でいえば16倍もの強さを誇ります。地震の多い日本で家を建てるなら、木造のほうが遥かに合理的です。

■構造用金物を使用

地震が起こると、建物に強力な引き抜き力がかかります。そんな引き抜き力に対抗するため、太田建築では構造用金物を随所に使用しています。この構造用金物が基礎・土台・建物を一体化させるため、建物はより安定します。

■台風などにも対応した家造りが可能

高知には度々台風が上陸しますから、叩きつけるような豪雨にも耐えうる構造が求められます。加えて、湿気も他の地域と比べて多くなりがちです。そのため、湿気対策も重視しています。

太田建築の家づくりでできること

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家を建てるならこんなふうにしたいという希望は、どんな人でも持っているでしょう。実際に太田建築でできることをいくつか紹介していきます。

■インナーガレージ

たとえば、20坪程度の土地に家を建てたいと思うとき、駐車場をどうするかがカギです。そんな小さな土地でも、インナーガレージであればスペースを有効に活用した家が建てられます。住宅そのものもコンパクトですから、広すぎて目の届かないところがある、ということも避けられます。

■外階段

自宅で仕事をしていたり、二世帯住宅を検討していたりする場合、玄関の配置には気を配ります。そこで外階段を取り付ければ、仕事とプライベートを完全に分けられますし、来客の際にも慌てずにすみます。

二世帯住宅であれば、それぞれに独立した生活空間を確保できますから、お互いにストレスを感じることもなく暮らせるでしょう。

■階段下収納

子どもがいたり、ペットを買っていたりすると、収納スペースが多いのに越したことはありません。階段下を収納スペースとして活用すれば、子どものおもちゃやペット用品などをしまうことができます。

家の中をすっきりさせてくれますから、気持ちよく過ごせます。このように、それぞれのスタイル・人生設計に合わせた家造りを行っているのです。

また、土地の広さに縛られることがありません。太田建築ではそんな自由度の高いプランを揃えています。

まずは相談してみよう!

自分の家を建てようと思うきっかけになるのは、新しく家族が増えたり、新生活に向けたりなど、喜ばしいできごとのときです。まずは太田建築に相談してみましょう。

夢や希望を持って新しい人生を作り上げていく気持ちを、住まいに求めるものを打ち明ければ、きっとそれに応えたプランを提案してくれます。

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